五橋デンタルクリニック
宮城県仙台市青葉区五橋2丁目11-1 ショーケー本館ビル1F
医院情報
最寄駅
仙台市営地下鉄南北線 五橋駅
エリア宮城県仙台市
院長佐藤 廉也
休診日日曜・祝日・第2、4土曜・第1、3、5月曜
診療時間
月
火
木
9:30~13:30、15:00~18:00
水
金
9:30~13:30、15:00~19:00
土
9:00~13:00、14:00~17:00
このクリニックは未調査です
歯並び探偵へ調査依頼をする分析結果
- 技術力?
- 料金?
- サービス?
- 子供の矯正?
- 20代の矯正?
- 30代以上の矯正?
- 表側矯正?
- 裏側矯正?
- マウスピース矯正?
- 部分矯正?
症例・実績
※五橋デンタルクリニックホームページより引用
引用元URL:https://itsutsubashi-dental.com/pre_kaikou.html開口症 case-1
下顎の大きさが小さく位置が後方位で口唇閉鎖不全を伴った開口症でした。開口症の矯正治療は前歯を伸ばすか、臼歯を沈める(圧下移動)かのどちらかにより前歯で噛めるようにして治療します。しかし前歯を伸ばすと笑ったと見に歯茎が見えすぎてしまったり、自然に口が閉じられないままのことが多く、臼歯を圧下移動する矯正治療がメインになってきます。このケースも前歯の露出度が適正値であったため(通常リラックスした口元で上顎前歯の露出度は3mm程度)、プレート型アンカーを用いて大臼歯の圧下移動(歯を沈める方向への移動)を行い、後ろの歯のかみ合わせを低くして、下顎を前方方向に移動して前歯が噛み合う様矯正治療を行います。、薬液洗浄が欠かせないことと、化膿性炎症発生の際は必ず来院し消炎の必要性がある事を説明し治療を行いました。
治療費用の目安
75万円〜95万円
※治療費用は症状により異なります。矯正治療のリスク・副作用について
開口症は術後の後戻りがあるため、オーバーコレクションと十分な保定が必要であり、再治療の可能性があること、またプレート型アンカーはときに重篤な感染症のリスクがあるため、感染防止対策として同部のブラッシング、薬液洗浄が欠かせないことと、化膿性炎症発生の際は必ず来院し消炎の必要性がある事を説明し治療を行いました。
補足情報
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